N700系車内無線LAN

この記事の内容は1年以上前に書いたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。


東海道新幹線N700系の車内無線LANサービスにNokia N82から接続しました。
利用プロバイダはBBモバイルポイント。全く問題なく接続できました。
WILLCOM03もパソコンも全く問題なくすんなり接続でき快適です。

ノキア端末 謎の再起動確認

この記事の内容は1年以上前に書いたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。


N73とN82を一緒に起動中です。上野駅〜東京駅の間(秋葉原や八重洲界隈)を2時間ほど徘徊していましたが、N73のほうが謎の再起動が数え切れないほど連発して笑えました。
N82のほうは大丈夫のようです。どちらもソフトバンクのSIMで運用中です
追記。東京~品川間でN82も再起動するポイントがありました。 

N82で公衆無線LAN

この記事の内容は1年以上前に書いたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。

明日からサービス開始となる、東海道新幹線N700系の無線LANサービスを使ってみようと、事前準備の為にBBモバイルポイントが利用できる無線LANサービス「ワイヤレースゲート」に加入してみました。
パソコン、WindowsMobile機は無線LAN切替アプリがあるのですぐに設定できますが、Nokia N82での接続がスムーズに出来るか不安だったので、事前準備としてマクドナルドの公衆無線LANに接続してみました。

SSIDを検索後、プロバイダから指定されたWEPキーを入力します。

無事にBBモバイルポイントのTOPページが表示されましたので、ここでログインIDとパスワードを入力するだけでOKです。

無線LANによるWEB閲覧が出来るようになりました。
当サイトのTOPページ閲覧だけで、受信ファイル容量は1.1MB程度ありましたので、これを3Gパケットで通信するのと、無線LANで通信するのでは、速度も金額も差が出ますね!

こちらは当ブログのアクセスログです。BBモバイルポイント経由でN82がアクセスしたことが分かります。

一度設定したアクセスポイントは、すべて定義されています。

WEPキーなども保存されているようなので、次回はSSIDを見つければすぐにログインできそうです(ただしログイン後に、ユーザIDとパスワードを入力することは必要ですが)。
以上、あっけなく設定が完了しました。
来週、N700系を狙って乗ることにしますので、また色々と実験してみます。

Nokia N82 勝手に再起動

この記事の内容は1年以上前に書いたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。

東京駅の新幹線ホームにいるとNokia N82が再起動する現象を確認していましたが、ネットで情報を検索すると「謎の再起動」という事で様々な情報が寄せられている事がわかりROMさせてもらっていました。そこで私も再現したら証拠を残してやろう!と思い立ち、色々と実験してみました。
1.京浜東北線→(乗り換え)→東京駅→八重洲口方面(地上・地下)30分ほど散策→東海道新幹線乗車
 この間、N82をポケットに忍ばせ、ひたすらCellTrackをまわしていましたが、一切端末操作をしなかった為、全く再起動はしていないようでした。
2.東海道新幹線→(乗り換え)→東京駅構内15分ほど散策→長野新幹線乗車
 これまた再起動しませんでしたので、長野新幹線の車内でN82を触っていました。

神田駅を見下ろせる辺りでCellTrack画面をキャプチャー

秋葉原駅が見えそうなところで再起動きました。
東京駅ではなくて神田~秋葉原間が見下ろせる場所できました。

再起動後のCellTrack画面。
CellTrackのログも上記のキャプチャー画面のCellIDと一致していましたが詳細不明です。

一緒に触っていたN73@ドコモFOMAカードは問題ありませんでした。
次回はN73にもSoftBankのSIMを入れて実験してみます。ひとまず都心で再起動するのは再現性が有りますが端末を触っていた時に発生するようです。

N700系の無線LAN

この記事の内容は1年以上前に書いたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。


来週から車内無線LANが使えるようになる東海道新幹線のN700系ですが、随分前から無線アクセスポイントから波が出ているのを確認していました。
今日実験したところ、mobilepointはWEPキーを入力後に接続が完了しますが、そこから先のブラウズやスタートページは表示できませんでした。
サービス開始前なので接続できないのは当たり前ですね。